『psp修理や本体についての体験談。psp修理の口コミ、レビュー、価格、分解、活用等の案内。cfw,ゲーム,新型,エミュレータ,レビュー,価格,分解などに関する最新の情報。』
pspを発売しているのは、ソニー・コンピュータエンタテインメントです。 このpspには、PSP−1000とPSP−2000の2種類があり、PSPとはPlay Station Portableの略であることは、すでに一般に、行き渡っている。
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<pspの修理については、特に難しくはなく、インターネット上でも故障についていろいろなパターンが紹介されている、また、比較的簡単に修理できることから、自分で直してしまう人もおられます。 また、自分が修理をしている様子等を詳しくインターネット上で公開しているサイトも最近では多く見かけます。 修理の中でも、液晶パネルのドット抜けと言われる修理が非常に多いです。 この、ドット抜け(液晶パネル)とは、一つの点ないしは数個の点が周りの色と異なり常に点灯していると言う現象です。 今の日本の技術ではパーフェクトにドット抜けをしていない液晶パネルを作る事は無理だと言われている。それほど難しい技術が必要なのです。 その為、SONYでは、この液晶パネルのドット抜け不良に支障がないと判断すると現品の返送となる場合があります。
もし、メモリースティックの挿入部分に何かものを入れてしまった場合のトラブルが比較的多く、メモリースティックの挿入部分からの異物を取り出すと言う修理には、約3150円もの修理代が掛かります。 次に多いのが、コントローラーやボタンについてのトラブルです。 この、コントローラーやボタンなどの修理代としては、5000円〜6000円ぐらいで、大きなトラブルの場合はもっとかかるときがあります。 また、最近多い修理としてUMDを読み込まないといったケースが有り、この修理代としては、10000円以上見ておかないといけない場合があります。 また、本体を落とした時の、衝撃によって液晶画面が、割れるなどのトラブルも、最近になって増えてきています。 液晶画面が、割れて交換を、しなければいけない場合などは、約16000円ほどの修理費がかかることがあります。 でも、修理代が9450円を越える場合はSONYから確認のための連絡が入るそうです。
・PSP−1000は日本では2004年の12月12日に発売。 ・PSP−1000はアメリカでは2005年の3月24日に発売。 ・PSP−1000は韓国では2005年の5月2日に発売。 ・PSP−1000はヨーロッパでは2005年の9月1日に発売。 ・PSP−1000はオーストラリアでは2005年の9月1日に発売。 また、新型のPSP−2000はPSP−1000よりも軽量化し、従来品よりも、より薄型にした機種です。
専用のテレビチューナーがあれば、PSPー2000の場合、テレビを見ることが可能となります(オプションー別売り)。 また、このPSPー2000には、スリープ機能というものがあり、ゲームをしている時にその状態をメモリーさせて、一時中断できるとっても便利な機能です。 この、スリープ機能が、働いている時にはバッテリーの消費がほとんど0となっており節電対策にもなっています。 しかし、スリープ機能時に、もしも電池が切れた場合はバックアップされていたものが、消えるので注意が必要です。 その他の機能として、インターネットに接続することでインターネットラジオを聞くことも出来ます。